ワイモバイルの事務手数料について

ワイモバイルの携帯電話を新たに契約しようとしたとき、事務手数料がかかります。
これは、ワイモバイルだけでなく、他の携帯電話を契約しようとしたときにも発生します。
1度きりの請求で、契約した翌月に使用料金などと一緒に請求されます。
そのほかでも、ワイモバイルの番号変更、さらには機種変更時の事務手数料、MNP転出手数料、譲渡手数料、USIMカード再発行手数料などでも、事務手数料として換算され翌月に請求が出ます。
他の携帯電話会社でもこれらの手続きをしたときに、一律で3000円の請求が発生します。
これらは、ワイモバイルだけでなく、他の携帯電話会社でも手続き変更のための料金として発生してくるものとなります。
なので、携帯電話の電話番号を変えたい、もしくはUSIMカードという携帯電話のデータ通信や電話のために必要な小さなカードを新たに、もしくは紛失したことにより、再発行する際など、すべてにおいてかかってきてしまう費用となります。
こういった手数料を払うことにより、携帯電話を使うことができるようになるので、必ず必要なお金と言えます。
また、手続きをした際に1回ごとに請求が出てくるので、事務的な対応をしてもらったらその都度、3000円の請求がプラスしてくると考えていた方がいいです。
ですが、変更などをしなければかからない費用となるので、特別毎月請求が来るわけではないので、心配はいりません。
何か手続きをしたときだけに発生してきます。

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